ジャンツォンジャン チャーハン。 業務スーパー大好き料理研究家が本気でおすすめする商品ベスト5とその活用術

業務スーパー大好き料理研究家が本気でおすすめする商品ベスト5とその活用術

ジャンツォンジャン チャーハン

姜葱醤(ジャンツォンジャン)購入のきっかけ 最近主人のために減塩料理を始めました。 今まで生姜はチューブのおろし生姜を使っていたのですが、チューブタイプには食塩が含まれています。 食塩が含まれていると、料理を作る際にも余計な計算が増えるので、食塩が含まれていない、だけど簡単に使える生姜を探していました。 業務スーパーでは瓶詰めで「刻み生姜」が売られていると調べていたので、「これだ!」と思って購入したのがこの「姜葱醤(ジャンツォンジャン)」でした。 しかし、家に帰ってよく調べてみると、これではない刻み生姜もあった模様。 しかもこの「姜葱醤(ジャンツォンジャン)」には食塩が含まれているという…(笑) そのうち目的だった刻み生姜も購入してレビューしてみたいと思います。 姜葱醤(ジャンツォンジャン)のお気に入りポイント 180g218円だからチューブの生姜よりも安い チューブの生姜はスーパーだと40g強で100円が相場だと思います。 この姜葱醤は180gで218円なので、かなり安価だと思います。 ただ、同じ業務スーパーでおろし生姜の大瓶1kgが500~600円で売られているので、そちらと比較するとやや高く感じると思います。 瓶詰めだから高級感がある にも書きましたが、瓶詰めかつ刻みタイプなので、おろしタイプでチューブの生姜と比較すると、高級感があります。 姜葱醤(ジャンツォンジャン)の気になるところ 瓶詰めなので、取り出すのが面倒 の項目にも書きましたが、瓶詰めなので取り出す際には キレイなスプーンか箸が必要になります。 チューブと比較すると、面倒に感じます。 オイル漬けなのでカロリーが気になる 主人は減塩+ダイエットをしているのですが、この姜葱醤はオイル漬けなので、チューブタイプのしょうがと比較するとカロリーは高くなると思います。 実際、100gあたり481kcalになるので、5gだとしても24kcalになります。 ネギ油なので、中華風の味わいになる 私は単なる「刻み生姜」だと思い込んで購入してしまったのですが、よくラベルを見てみると漬けにしている油が ネギ油です。 そのため、 和や洋というよりは中華風かな、と思います。 餃子や焼売、肉まん等もしくはそのタレには最適かもしれませんが、和や洋の場合には違和感を覚えるかもしれません(ちなみに我が家はバカ舌なので、肉の下味で焼いただけなら違和感はほとんど感じませんでした・笑) 減塩料理にはあまりおすすめできない この姜葱醤は100gあたり3. 2gの食塩が含まれています。 もうちょっと少ないかな、と思って購入したのですが(というか、単なる生姜のオイル漬けと勘違いしていたので)、意外と高かったです…チューブのおろし生姜よりも塩分が高いかも? 姜葱醤(ジャンツォンジャン)の食べ方・使い方 料理の下味付けに 我が家の場合、減塩料理のために買いましたが、意外と塩分が高かったので、今は少量を魚や肉の下味付けに使っています。 一緒に生姜パウダーを入れて生姜感をプラスしています。 中華料理やタレの素に ネギ油が中華の感じがします。 餃子や焼売のタネとして混ぜるのはありだと思います。 また、タレに混ぜても美味しくいただけると思います。 姜葱醤(ジャンツォンジャン)の関連情報.

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【業務スーパー】葱と生姜の調味料「姜葱醤」が万能すぎ!時短レシピに最適

ジャンツォンジャン チャーハン

姜葱醤 ジャンツォンジャン は生姜とネギ油の甘みと香りがたまりません。 野菜料理によく合います。 姜葱醤を使った肉野菜炒めの作り方を紹介します。 ざっくり言うと…肉野菜炒めを作って、最後に姜葱醤を和えます。 準備時間:0分 調理時間:15分 1皿当り 約300kcal 脂質15g 材料 3食分• ミックス野菜 1袋• 豚こま肉 150g• 塩 少々• 姜葱醤 大さじ2 作り方• フライパンを熱し、油を引きます。 野菜を入れ炒めます。 野菜がしなってきたら、肉を入れ、塩を少々入れて炒め合わせます。 肉が焼けたら火を止め、姜葱醤を和えてできあがり。 感想 火を止めた後に、姜葱醤を和えるのがポイントです。 姜葱醤はあまり熱さないほうが風味を感じやすいと思います。 こちらで姜葱醤を使ったレシピを紹介しています。

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業務スーパーのジャンツォンジャンは料理の味を格上げする万能調味料

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玉ねぎの辛味が抜けにくいので、私はすり下ろして炒めたものを加えたりします 手作り姜葱醤(ジャンツォンジャン)の使い方 おすすめ順に紹介します。 白米にそのままかける 熱々の白米にそのままかけていただきます。 生姜の香りが存分に楽しめます。 食べてるうちに辛くなってくるので、お水も必ずお供させましょう。 チャーハンにする チャーハンを作る時の調味料として抜群です。 しょうが、鶏ガラ、ごま油と必要なものが全て詰まっているので、これだけでも味は決まります。 お好みで醤油とネギをたしても美味しいですよっ。 豆腐にかけてたべる 弟がハマっている食べ方です。 こちらも白米と同様、生姜の香りを味わえます。 肉の下味として 唐揚げなどの肉の下味にもってこいです。 少し多めに作っておけば、いつでも使えます。 にんにくのすり下ろしや醤油を加えても美味しくなります。 *** 材料がそろった時にでもお試しあれ!!.

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