大悟 料理。 千鳥・大悟のテキトー料理にノブ「人でも殺めたんか!」ネットでは「涙出るほど面白い」と話題に

千鳥大悟のテキトー料理が「なぜか美味い」

大悟 料理

千鳥が「ちょっとだけ見て判断して」「『M-1』ですごい興奮の直後ですが、これもお笑いですから」とM-1の視聴者にチャンネルを変えないよう呼びかける。 普段は月曜深夜に放送されている同番組(毎週月曜 深1:56〜2:24)。 とが今一番やりたいさまざまな企画を、基本2人だけでロケをするバラエティー。 今回はスペシャルということで、、、がゲスト出演。 レギュラー放送でおなじみの「DAIGO'Sキッチン」のスペシャルバージョンをお届けする。 「DAIGO'Sキッチン」は、普段は料理をしない大悟がイメージだけでリクエストされた料理を作る企画。 過去には「どの国にもないめちゃくちゃうまい汁」というスープや、すき焼きにカレーのルーを入れた「うまいもんにカレーぶちこみゃあ そりゃうまいカレーになるに決まっとろうじゃカレー」などを作ってきた。 調味料の分量は適当で、味付けは大悟の感覚のみ。 見た目もけっして良くないが、いずれの料理も味見したノブは「うまい!」と大絶賛。 今年の「テレ朝夏祭り」でも販売され、行列ができるほどの大人気となった。 今回、渡辺を前に「ちょっとクリスマスを意識しようか?」と、料理研究家風にやる気満々の大悟。 スーパーで食材探しを始めるが、「ねぎ、ニンニク、大葉さえあれば(なんでも)うまくなる」「何に入れてもうまい、魔法の液体は絶対に買う」と次々と食材を購入するも、ノブから「クリスマスパーティー感がない」とツッコミが…。 キッチンスタジオでは新川、華丸が参戦。 ノブ、渡辺とともにシェフ大悟の調理を観察していく。 そんな大悟が作るのは、「大悟流 照り焼き茶碗蒸し」のほか、ある肉を珍しい調理法で仕上げた料理、そして「DAIGO'Sキッチン」では初めての揚げ物にも挑戦するなど、計5品を大悟ならでは料理のコツを披露しながら調理を進めていく。 中でもノブらが驚いたのは、クリスマスにおなじみのチキンとご飯を合わせた最後のご飯料理。 あまりにも大胆な調理法に、見ているノブ、渡辺らからは悲鳴が上がったほどだった。 果たして、このご飯料理の正体とは?.

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ダイゴズキッチンのカレー、パスタのレシピ!千鳥のノブが絶賛!

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千鳥・大悟「料理ってこんなうれしいんや」 テレビの外で獲得した笑いを、テレビの中で業績として計上しようとする。 そういうのではなく、いまテレビの真ん中で笑いの実績を積み上げているコンビのひとつが、千鳥であることは間違いない。 そんな2人の冠番組『テレビ千鳥』(テレビ朝日系)は、毎回楽しい。 先週20日は、疲れ切ったノブのため、大悟が手料理を振る舞う企画が放送されていた。 』内)の後釜を狙おうともくろむ企画でもある。 収録に使用したキッチンスタジオも、本家と同じところだ。 ただし、大悟は料理を作った経験がない。 けれど、なんだかできそうな自信があるから、レシピも見ずにイメージだけで作るという。 そんな大悟の調理工程がすごかった。 鶏肉を切ったまな板を拭いたりはせず、カメラに向かって「どうせ焼くから一緒だ」と言って、そのまましいたけを切る。 「砂糖はみんなが思ってる倍入れてくれ」と豪語する。 味見で使ったスプーンで料理をかき混ぜる。 貝をゆでて口が開くまでの待ち時間、タバコを一服吸う。 一服後も手を洗わない。 豚バラを切らずに投入する。 料理中にレモンチューハイを作って飲む。 「お酒は、いっぱい飲まれる方は、後半自分がどれぐらい飲んだかわからなくなっちゃうから、搾ったレモンを絶対に中に入れて。 そしたら、自分がいま何杯飲んだかなってわかるから」と酒飲みのライフハックを披露する。 当然、食材はすべて素手でつかむ。 調味料は目分量。 そして、ほぼすべての料理に大量の味の素が投入されている。 こんな工程を経て出来た料理は、「これで飯何杯でもイケるやんの茶碗蒸し」「どの国にもないめちゃくちゃうまい汁」「ドチャクソまかないご飯」「15年前にテレビで上沼さんが作ってたパスタ」の4品。 ノブは最初にイタリアンをオーダーしていたが、そんな発注は無視である。 パスタだって、大葉と梅干しとめんつゆを投入した和風のやつだ。 最近の料理番組は衛生管理に気を配っており、平野レミですら手袋をして調理をするシーンがある。 素材の味を楽しむオーガニックな料理もはやりだ。 が、そんな時代の流れとはまったく無縁の、大悟の料理である。 で、料理を食べたノブの感想がまたすごかった。 調理中には「汚い」とツッコミを入れていたが、食べるなり「これめっちゃうまい!」と絶賛。 その後も、「これうまいなぁ」「うまーい」「うーまー!」と褒め言葉を連呼する。 これまた、技巧を凝らした食レポとは一線を画する、プリミティブな味の感想である。 この収録の後に佐藤健と食事をする約束をしていたノブは、「行かーん!」と叫びながら「ドチャクソまかないご飯」をかっ込むのだった。 「ちょっと待とう、(料理番組の)オファーを」 すべての料理を食べ終えたノブの提案に、大悟は応じる。 「フルチンでやらしてほしい」 イメージだけで作り、工程も適当だった料理が美味だった(大量の味の素が理由にせよ)という結果が痛快だ。 見ていて笑ったし、それ以上になんだか、幸せな気分にもなった。 ノブに料理を褒められた大悟は、「料理ってこんなうれしいんや」と恥ずかしそうに笑う。 料理を作る、おいしかった、以上。 ただそれだけの時間も、友人となら楽しい。 そんなシンプルな事実を思い出す。 楽しげに笑い合う千鳥の2人は、なんでもない時間に大量の味の素をふりかけ、見る者に笑いのフルコースを提供しているのかもしれない。 ……話の締めが、ドチャクソにダサくなってしまった。 (文=飲用てれび<>).

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【ダイゴズキッチン第1弾】大悟が作る料理の作り方レシピまとめ!【2019年5月21日放送】|東京カフェBLOG

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(、)がMCを務める『』(テレビ朝日系、レギュラー放送は毎週月曜24:50~)のスペシャルが、12月22日に放送。 料理中の大悟とノブのやりとりに視聴者が釘付けになった。 今回の企画は「DAIGO'Sキッチン」。 普段料理をしない大悟が感覚だけでおいしい料理を作る人気企画で、彼のレシピを試した視聴者からも好評の声が届いているという。 ゲストは、、。 スペシャルということで、5品を作ることになった。 まず、大悟は1品目として「茶碗蒸しって美味しいの分かってるけどなんか薄いよね。 だったら濃いの作っちゃえばいいじゃん テリヤキ茶碗蒸し」と命名してから作業を開始。 レギュラー放送では、ノブと掛け合いをしながら料理をしていたが、ノブと華丸らだけでトークが完結してしまうため、大悟は「(何も話しかけてくれないのならば)ただの料理人やん」とボヤき、ゲストを笑わせた。 そして、軽量スプーンを使わず調味料を入れたり、躊躇せず水をドボドボと入れたりと大暴れ。 ゲストの心配の声を無視しつつ「砂糖は思ってる倍」との名言が飛び出す一幕もあった。 続いて、牛タンを揚げる斬新な料理「タンカツ」にとりかかる大悟。 ネギを巻き牛タンに衣をつけていくのだが、つけ終えた後、水道で手についた衣を一生懸命取ろうとする大悟に、ノブは「人でも殺めたんか!」とツッコミ。 続けて、揚げた牛タンを試食した大悟は「そんなに美味しくないから、ソースとマヨネーズをべちゃがけする」と強行手段に出て、渡辺らをあきれさせた。 また、部活帰りに出してほしかった丼をテーマに作ったご飯ものには、フライドチキンの肉をそぎ、炊飯器に投入。 さらに、うなぎのタレとバターを投入しかきまぜると、ゲストは「やめてくれー!」と悲鳴。 ノブは「インドネシアの飯」と頭を抱えた。 そのほか、牡蠣や白子などが入った牛乳ベースのスープ、が12~13年前にある番組で作っていたという、豚キムチを乗せたうどんなどが完成。 料理中、大悟の無双はとどまることなく、フライパンから落ちた玉ねぎを拾って戻した際には、ノブから「優愛が食うんぞ!」と注意された。 いよいよ試食。 意外や意外、あまりの美味さに笑みをこぼしてしまうゲストたちに大悟はお酒をグビグビ飲みながら大喜び。 あれほど不評だったタンカツは「激ウマ!」、フライドチキン飯も、新川が「バターも効いてる」とコメントすれば、華丸も「桐島、部活続けるってよ」と驚いた。 そして、大悟の一番のファンであるノブは「もう店せぇ!」「レシピ本出せぇ!」と最大限の称賛を送っていた。 インターネット上では、大悟とノブとの軽快なやりとりに「久しぶりにテレビで涙出るほど笑った」「なんで美味しくできるん??www」「ノブの突っ込みワードはやっぱりすごいわ」といった声があった。

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