橋本知英。 キングダム、銀魂、かぐや様…「アニオタの推し=橋本環奈の法則」【実写化のトップヒロイン】

知英(元KARAジヨン)現在は?ドラマ映画東京喰種と日本を選んだ理由

橋本知英

舞台あいさつに出席したのは山田涼介、椎名桔平、菅田将暉、山本舞香、竹富聖花、上原実矩、知英、高嶋政伸、加藤清史郎、橋本環奈、そして羽住英一郎監督の11名。 この日初対面となった橋本環奈の印象を聞かれた山田。 「CGより全然可愛いです」と絶賛し、「(山田が所属するHey! Say! JUMPの)メンバーのドラマに出られていて、話を聞いたりしていたので、今日やっとお会いできて良かったです」と話すと、客席からは大きな悲鳴。 山田が「妬くなよ」とファンをたしなめると、今度は歓喜の声があがった。 これに共演の菅田将暉は「良かったですね。 なんかよくわかんないけど良かったね」としみじみ。 山田は「こういう話題ばっかり振らないで」と困惑しつつ、「そりゃもう目のやり場に困りましたよ」と話すと会場は再び悲鳴に包まれた。 映画は累計発行部数1350万部を超える同名人気コミックスが原作。 有名進学校・椚ヶ丘中学校の落ちこぼれクラス3年E組に突然、タコ型の謎の生物が担任教師として現れる。 3月21日公開。

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橋本環奈、「銀魂」空知英秋からの誕プレが話題

橋本知英

毎年数多くの人気コミックやアニメが実写映画化されるが、そのなかでも、もっとも注目を集める作品のひとつと言っても過言ではない映画『銀魂』が公開を迎える。 本作で、物語の中心となる万事屋メンバーの坂田銀時、志村新八、神楽を演じた小栗旬、菅田将暉、橋本環奈が、爆笑必至の本作の魅力を余すところなく語った。 「『銀魂』実写化」というニュースが報じられた当初は、賛否が渦巻く展開となっていたが、原作者の空知英秋のコメントや、メガホンをとった福田雄一監督が、小栗や菅田の「実写化してしまってすみません」という謝罪動画を公開するなど、マンガ「銀魂」の持つ笑いのテイストをうまく取り入れたプロモーション活動により、実写化への期待は日を追うごとに高まっていった。 そんな盛り上がりに小栗は「『銀魂』って原作でも悪ふざけしているけれど、バランスがいいんだよね。 映画でも、そういう部分はしっかり楽しんじゃおうっていう共通意識があるので、どんどん面白いアイデアが出てくるんですよ」と語ると、菅田も「試写を観て、夢のような映画だって思いました。 キャストが豪華なのは言うまでもないのですが、みんなが『銀魂』の世界を理解していて見せ場がある。 なんて贅沢な映画なんだって思いました」と、その世界観を絶賛する。 なかでも「(中村勘九郎演じる)近藤(勲)局長のビジュアルをみたとき、あれだけで1800円払う価値があるなって確信しました」と菅田が興奮気味に語ると、小栗も「まさかのちに人間国宝になり得る存在である勘ちゃんが、あそこまでやってくれるとは思わなかったですよ」と強烈な破壊力を持つ勘九郎のビジュアルを思い出し爆笑していた。 「とにかく和気あいあいとした現場だった」と撮影を振り返った3人。 橋本は本作が福田組初参戦だったが「初日から楽しくて仕方なかったです」と笑顔をみせると、菅田は、菜々緒演じる来島また子と対峙した際の、アイドルとは思えないような振る舞いを連発しているシーンに触れ「本当に楽しんでいたよね。 1000年に1人のアイドルとか言われているぐらいの美少女だし、清楚だと思っていたからびっくりしたよ」とノリノリで鼻ほじりなどをみせた橋本に驚きをみせた。

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ドラマ『銀魂2』ドラゴン○ール風予告編に「○龍」「孫○空」「フリ○ザ」

橋本知英

毎年数多くの人気コミックやアニメが実写映画化されるが、そのなかでも、もっとも注目を集める作品のひとつと言っても過言ではない映画『銀魂』が公開を迎える。 本作で、物語の中心となる万事屋メンバーの坂田銀時、志村新八、神楽を演じた小栗旬、菅田将暉、橋本環奈が、爆笑必至の本作の魅力を余すところなく語った。 「『銀魂』実写化」というニュースが報じられた当初は、賛否が渦巻く展開となっていたが、原作者の空知英秋のコメントや、メガホンをとった福田雄一監督が、小栗や菅田の「実写化してしまってすみません」という謝罪動画を公開するなど、マンガ「銀魂」の持つ笑いのテイストをうまく取り入れたプロモーション活動により、実写化への期待は日を追うごとに高まっていった。 そんな盛り上がりに小栗は「『銀魂』って原作でも悪ふざけしているけれど、バランスがいいんだよね。 映画でも、そういう部分はしっかり楽しんじゃおうっていう共通意識があるので、どんどん面白いアイデアが出てくるんですよ」と語ると、菅田も「試写を観て、夢のような映画だって思いました。 キャストが豪華なのは言うまでもないのですが、みんなが『銀魂』の世界を理解していて見せ場がある。 なんて贅沢な映画なんだって思いました」と、その世界観を絶賛する。 なかでも「(中村勘九郎演じる)近藤(勲)局長のビジュアルをみたとき、あれだけで1800円払う価値があるなって確信しました」と菅田が興奮気味に語ると、小栗も「まさかのちに人間国宝になり得る存在である勘ちゃんが、あそこまでやってくれるとは思わなかったですよ」と強烈な破壊力を持つ勘九郎のビジュアルを思い出し爆笑していた。 「とにかく和気あいあいとした現場だった」と撮影を振り返った3人。 橋本は本作が福田組初参戦だったが「初日から楽しくて仕方なかったです」と笑顔をみせると、菅田は、菜々緒演じる来島また子と対峙した際の、アイドルとは思えないような振る舞いを連発しているシーンに触れ「本当に楽しんでいたよね。 1000年に1人のアイドルとか言われているぐらいの美少女だし、清楚だと思っていたからびっくりしたよ」とノリノリで鼻ほじりなどをみせた橋本に驚きをみせた。

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