四宮名夜竹。 【かぐや様は告らせたい】四宮かぐやの父親の正体ネタバレ!兄や家族についても

蓬莱山輝夜 (ほうらいさんかぐや)とは【ピクシブ百科事典】

四宮名夜竹

生徒会メンバーの名前の元ネタ 四宮 かぐや 言わずもがなであるが、主人子の四宮 かぐやの由来は、「 かぐや姫」である。 かぐやの母・名夜竹(なよたけ)の名前も、「竹取物語」からとったのだろう。 「竹取物語」は、竹取の翁が竹の中からかぐや姫を見つけ、育てる物語。 白銀 御行(しろがね みゆき) 5人の求婚者のひとり、 大納言大伴御行(だいなごんおおとものみゆき)が元ネタ。 大納言大伴御行は、飛鳥時代中期〜後期の豪族・大伴御行がモデルとされている。 藤原 千花(ふじわら ちか) 性別が異なるが、5人の求婚者のひとり、車持皇子(くらもちのみこ)が元ネタ。 「竹取物語」では名前が異なるが、車持皇子は、奈良時代初期の廷臣・ 藤原 不比等(ふじわらのふひと)がモデルとされる人物。 藤原の名字はこちらからとったようだ。 石上 優(いしがみ ゆう) 5人の求婚者のひとり、 中納言石上麻呂(ちゅうなごんいそのかみまろ)が元ネタ。 石上麻呂は、飛鳥時代〜奈良初期時代の廷臣。 伊井野 ミコ(いいの みこ) 5人の求婚者のひとり、 石作皇子(いしつくりのみこ)が元ネタ。 石作皇子が実在したという記録はないため、架空の人物か、もしくは文献に残っていないか、はたまた藤原不比等のように実在する人物の別名の可能性もある。 庶務の席が空いているので、どちらかが生徒会のメンバーになるかもしれない。 5人の求婚者のうち、 阿倍御主人(あべのみうし)の名字に合致する。 「倍」の字が異なるが。 夜由代と和音は、「やゆよ・わをん」と読めるので、姉妹、もしくは姉弟と思われる。 その他の登場人物の元ネタ 「竹取物語」では、かぐや姫は5人の貴公子に、それぞれ指定の物を持ってくるように命じ、持ってこれた者と結婚するという話がある。 かぐや姫が指定したのはいずれも珍しい宝で、5人の貴公子は誰一人持ってくることができなかった。 大仏 こばち(おさらぎ こばち) 高等部1年、風紀委員。 伊井野 ミコの親友。 石作皇子に課した「 仏の御石の鉢」が名前の元ネタ。 参考: 子安 つばめ(こやす つばめ) 高等部3年、新体操部。 石上に好意を寄せられている。 中納言石上麻呂に課した「 燕の産んだ子安貝」が元ネタ。 大納言大伴御行に課した「 龍の首の珠(龍の頸の五色の玉)」が元ネタ。 参考: 不知火 ころも(しらぬい ころも) 未登場キャラであるが、名前はすでに登場している。 阿倍御主人に課した「 火鼠の裘(ひねずみのかわごろも)」が元ネタ。 参考: ??? 車持皇子に課した「 蓬莱の玉の枝」を元ネタとした名前の人物が登場すると思われる。

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『かぐや様は告らせたい』人気キャラランキング【投票有】名前の読み方・声優一覧付!1位は誰? │ anichoice

四宮名夜竹

概要 種族 二つ名 、 ・地上に隠れ住む月の姫 書文 人間らしくないお姫様 ・ 職業 不明 能力 住んでいる所 登場作品 6面Bボス・ LEVEL 9 テーマ曲 蓬莱山輝夜は、に隠れ住んでいる。 竹取物語のその人。 不死の体を持つであり、決して死ぬことはないとされる。 禁忌とされるを飲んでになってしまい、その罰として処刑されるが、不死のため処刑が出来ないと判ると地上への流刑となった。 と言うよりも、日頃から地上の暮らしに対して興味を抱いており、蓬莱の薬を飲むと月に居られなくなり地上へ流刑される事になるのをとの会話により知っていた事から、流刑される事を望んで、自ら蓬莱の薬の作成を永琳に依頼したものと思われる。 年齢は億単位 って酔ったが言ってた。 二次ではあまり年長者扱いされないが、もしかしたらでトップクラスの年齢かもしれない。 また、に住む月の姫、という肩書きからとは彼女のモチーフとして、原作においても使用時の背景などで効果的に使用されている。 なお、竹取物語の舞台は奈良時代であり都は平城京となる。 よく勘違いされるが、平安時代ではない。 『平安京の姫』と表記したり、竹取物語時代の輝夜に十二単を着させたりするのは時代考証としては誤りとなるので注意。 (絵本などではかぐや姫が十二単を着ている場合が多いため、そのイメージも誤解を広めている一因だろう) 容姿 で、腰より長い程のを持つ。 前髪は眉を覆う程度の長さの系。 服は上がピンクで、大き目の白いが胸元にあしらわれており、服の前を留めるのも複数の小さな白いリボンである。 袖は長く、手を隠すほどであり、左袖には月とそれを隠す雲が、右袖には月と山(?)が黄色で描かれている。 ピンクの服の下にもう一枚白い服を着ているよう。 そして下は、赤い生地に月、桜、竹、紅葉、梅と、日本情緒を連想させる模様が金色で描かれていると、その下に白いスカート、更にその下に半透明のスカートを重ねて履いているようである。 スカートは非常に長く、地面に着いてなお横に広がるほど。 キャラの中でも、屈指のの低さ。 真っ直ぐに長い黒髪や手足の先まで隠す服は純然たるの美を感じさせる。 ただ服自体はいわゆるではなく、和風仕立ての洋装といった感じ。 まるでのよう。 性格 月にいた頃から我侭放題なとして育てられたせいか、気味でやや世間知らずとしている感がある。 少し天然の入った物言いは、時に人間味の薄さを感じさせる。 EXストーリーでは突如の中から出現し、「常人にはの行動も思考回路も不明である。 」と説明されている。 性格は人見知りせず、天真爛漫。 また、好奇心は旺盛であるようだ。 曰く、「逃亡者の割にはのんきな性格」。 昔はそうでもなかったらしいが。 興味を持った地上に行く為に禁忌を犯し処刑される事やその痛みを厭わない辺りから、精神力が非常に強い事が伺える。 また『』にてと永琳を倒してきたに対して多少なりとも怒りを示したように身内への優しさを持ち合わせてもおり、地上で世話になった老夫婦への感謝の念は今も忘れていないなど他人への感謝を忘れない性分でもある様子。 後述のようにの異変を起こした理由の一つが鈴仙の為であったり、でもウサギが小雨で外で餅搗きをするのに対し体調を心配して室内での餅搗きを勧めたり、のレガシーミスありEDでも永琳に叱られて家出した鈴仙を自ら迎えに行って慰めつつ連れ帰ったりと、部下(ペット)に優しい。 地上に来るまでは地上に興味は持っていたし地上が月より魅力的な場所とも思っていたものの、あくまで地上の者は道具としか思っていなかった(月の民は基本そういう思考なようである)。 しかし、に来てからは自分達と地上人を対等な存在としているようである。 また『永夜抄』のEDにて語ったところによると「(自分が不変の存在である為に)過去は無限にやってくる、よって今を楽しまなければ意味が無い。 」として、一瞬でも過去の事より今現在や未来を重要視する主義のよう。 『』小説第二話で、月の都にいた頃から現在まで退屈を感じていた事に対し「何事も環境のせいにする心が退屈さと窮屈さを生む」と悟り、その後は「優曇華の枝」などのを愛でつつやりたい事探しを地道にしていく事にしたようだ。 その影響か、4コマでは彼女の「何かをやろう」という提案か、何かを見聞きした後の「面白そうね!」で話が始まる事が多かったり。 また珍品コレクターとしても知られているようで、に来た者に珍しいアイテムを見せびらかしたりするのも好きな様子。 自称好事家。 『』ではがやたらと神宝の普段仕舞ってある場所を知りたがっていた。 ただ、は邪魔だから要らないとの事。 ちなみに元教育係の永琳とは反対にには弱いようで、ペーハーが何の事かよく解っていない。 永琳に説明を簡単に受けてやっと「ペーハー6の雨=酸っぱくない」程度の認識。 能力 ・ 永遠 永遠とは不変であり、歴史のない世界。 未来永劫全ての変化を拒絶する。 永遠を持ったものはいつまでも変わる事が無く、干渉される事も無い。 永遠の魔法とは、寿命や変化をもたらす「穢れ」を受け付けず変化を拒むようにする魔法であるという。 掛けられると、一切の歴史の進行は止まり、生き物は成長を止め、食べ物はいつまでも腐らず、割れ物を落としても割れる事はない。 要は「覆水も盆に返る」魔法(「一度した事は最早取り返しがつかない」事の例えが「覆水盆に返らず」。 この諺をある意味否定する力)。 輝夜はこの魔法を操るという。 この魔法が掛けられた世界では幾ら活動していようとも、時間が止まっているのに等しい。 に来てから数えても百年単位で隠れ住んでいたはずが、永夜異変の時まで誰にも知られることなく竹林の奥に存在し続け、また純和風の建物であるが一切老朽化する様子を見せていないのは、この永遠の能力によるものと言われている。 『』では、永夜の術を使って夜を長引かせていたのが目の前の人妖であるとわかると、その術を「半端な永遠」と評し、「永遠を操る術」、スペルカードにして「」を用いて強制的に夜明けを迎えさせた。 話の流れからすると、自機勢が夜に掛けた(半端な)永遠の魔法を操って夜から引っぺがしていった結果が、急速に時刻が進み夜が明ける「永夜返し」なのではないだろうか。 (しゅゆ) 須臾とは、認識出来ない程の僅かな時間の事。 言葉としては1000兆分の1であることを示す数の単位だが、この場合では認識不能の時間の最小単位。 輝夜はこの「一瞬」を必要なだけ寄せ集めて自らの時間とする事が出来る。 ただし、どこまで集めても「認識出来ない一瞬」である事には変わりないため、須臾の中にいる輝夜を知る術は無い。 この能力を使うと、一瞬の集合体の中で動ける為他人が認識出来ない一瞬の間に行動出来る。 また、その応用として「異なった歴史を複数持つ」事が出来るという。 「他人と同じ時間」と「他人と違う時間」を同時に過ごす事が出来る、といった意味であろうか。 何度か使用する様子が描写(「」や、永遠亭及びその住人の保全など)されている永遠の魔法とは異なり、須臾を操る能力はハッキリと扱った様子が今の所本編中には無い。 ただ『永夜抄』のおまけテキスト(EX前のエピソード)にて、それまでいなかったはずなのにいつの間にかの中から現れた事がある。 この時の現れ方は、この能力を使用した場合の様子に似ている。 時間を操る程度の能力を持つ十六夜咲夜とはまた違った形で時間に干渉して居るため、稗田阿求は彼女の能力も「時間を操る能力である」と纏めている。 蓬莱人とは、不老不死の薬であるを服用した者の事である。 が『』EXで語ったところによると、蓬莱の薬とは、肉体が滅んでも飲んだ者の魂を存在の主体として即座に好きな場所に肉体を作り直し、生き返る事が出来るようになる薬だという。 単なる自己再生能力の極限化といった類の効能ではないようだ。 また、薬は飲んだら肝に溜まるらしい。 この薬は輝夜の能力を用いて作る事が出来るらしい。 性質からすると、永遠の魔法を利用するのであろう。 ただ、は輝夜がその存在を知る前から存在しており服用者もいたようである為、輝夜の永遠の魔法でないと作れない・・・といった事は無い様子。 『』において服用者の一人であるの能力解説を見たところ、変化を拒絶する性質上傷の治りは早くなるし年も取らなくなるようだ。 「髪の毛一本でも残っていれば、そこから元通りになるという」と言われているが、性質から考えると髪の毛一本残っておらずとも別の場所に肉体を作る事も可能であろう。 ちなみにこの薬を飲むと月の都で罪になるが、その理由は「不死の誘惑に負けた、という事で穢れが生じるようになる」為であるという。 難題と神宝 古典『』にも登場する五つの神宝、 「」「」「」「」「」。 その中で「」は彼女が唯一本物を保持しているとして多く描かれる。 彼女のは、「」と「蓬莱の樹海」以外は全て名前にアイテム名がついている。 その主題は全て「(新)難題」か「神宝」。 この内、前述の通り5つの難題の中で唯一所持しているというは「神宝」で、5つの難題の残りは「難題」である事から、レアな実物を所持しているアイテムは「神宝」、実物を持っていないアイテムの場合は「持ってない物、だから持ってこられるのなら持ってきてみろ」などという意味で「難題」という主題をつけていると考えられる。 ただ、『』によると「(新)難題」と付いたスペルでもアイテムは使っている(は本人が天井を持ち上げている(!)らしい)事から、本物が無くてもレプリカ等を使っているのではないだろうか。 『』ではHard~Lunaticで5つの難題の上位スペルとして以外の4つも「神宝」で埋めているが、恐らくは似た効果を持つ、難題にした宝とは別の宝だと思われる。 名前の由来 (ほうらいさん) ・竹取物語で東の海にある「」があるという霊山。 ・のが徐福に不死の霊薬を取りに行かせた、東の海にある三神山の一つ。 ・の形式の一。 池の中心に橋をかけないで島を作り、それをとして思いを馳せる。 ・中国神話に出てくるという巨大な亀は蓬莱山を背負い、その中には不老不死となったが住む。 () ・竹取物語の「」から。 なお迦具夜比売命(かぐやひめ)は古墳時代の天皇の后の名から採ったものとされる。 ・月人としての名前は。 今の「輝夜」という名前を付けてくれたのは、地上に落とされた後面倒を見てくれた竹取の翁とその妻の夫婦。 ・「かぐや」の「かぐ」は「薄くちらちらと微光を発する」を意味する「かがよふ」と同義で、「や」は「咲夜」の「夜」と同義の語調を整える間投助詞で、特に意味はない。 つまり「かぐや」の名義は「薄くちらちらと微光を発する」といったものと考えられる。 作中での活躍 初登場。 最初は6Aにて、が負けた後に「遊んでいた事」を咎めつつ力を与え、二人でラストスペルを発動させた。 そして6Bにて満を持して真のとして登場。 数々の難題・神宝スペルを披露した後、夜が明けないのは主人公たちによる永夜の術のせいだと気付き、自らの「永遠を操る術」でこれを撃破、夜を明けさせた。 その為「欠けた満月異変」は自機達が解決したが「夜が明けない異変」を解決したのは輝夜だとも言え、永夜抄の第二の異変解決者とする向きもある。 異変後、が二重結界に覆われている事により月からの追っ手は入れないと知って隠れ住むのを止め、神社のに混ざったり、に来たとを受け入れて話を聞こうとしたり、肝試しを発案したりと、幻想郷住人と比較的積極的に交流している様子であった。 ゲームの方では、に「新難題」を披露。 特に前述の通り「」は多くのプレイヤーのとなった。 書籍の方では、月の都の技術や道具・文化を紹介する博覧会「」を企画・開催し、「」を通して宣伝した。 開催時の司会もやっていた。 ちなみに好評だった模様。 漫画・小説 色々考えた末、起こっている事件は永琳に任せ、自分は「やりたい事探し」に専念する事にしたようである。 また、最終話でと、反映と寿命についての談義を交わしたりしている。 4コマ() 最初は余り目立った活躍はないが、小説版の「やりたい事探し」の話以降・4コマの話数にして5話以降は、彼女が色々な事にチャレンジする話が急増。 幻想郷巡りしたり、ピンポンダッシュ(誤り)したり、永琳の看病をしたり、永琳にられたり、教育に目覚めたり(すぐ飽きた)、干し柿をの家から拝借したり、釣りをしたり、うまい事(?)言ったり、したり、ストライキの飾り付けを手伝ったり、一人雪祭りしたり、海に行きたがったり・・・ あまつさえ最終話までの3話分は彼女発案の月都万象展再開催までの話だったりと、ある意味とに続く第三の主役である。 主役の一人の筈のてゐより目立ってた話も多かったり。 また、ウサギ達のリーダーであるの次にウサギ達、いわゆると一緒に映っている場面が多かったり。 膝に乗せてたり、にしたりしていた。 その他の作品 上記以外のケースとしては、『』ではで行われている決闘を永琳や鈴仙、てゐらの永遠亭の面々とともに観戦している他、『』では鈴仙に関連したエピソード中にイメージ的かつワンカットながら登場している。 『』には永琳や妹紅と並んで「英雄伝」の項にその紹介記事が掲載されている。 人間関係 月にいた頃の元教育係であり、地上に落とされた後彼女が迎えに来てからずっと一緒にいる仲。 教師と生徒、若しくは親子のような関係かもしれない。 その繋がりは深いようだ。 永琳は輝夜以下に力をセーブするなど輝夜を立てているようであるし、輝夜も永琳には全幅の信頼を置いているようである。 『』において妹紅の父に恥をかかせたという因縁から、彼女から恨みと復讐心を抱かれており、彼女とは殺したり殺されたりする仲。 刺客を送ったりを挑まれたりしている。 ただし、お互いに不死なので永遠に決着はつかない。 むしろじゃれあっているのかもしれない。 まあ、輝夜も本気で滅する為に永琳を遣わせたりはしていないようだし、逆に妹紅も永遠亭焼き討ちのような周りに迷惑のかかる事はしていない様子なのでそこまで険悪な関係でもない様子。 の際の?妹紅による出火が原因である竹林火災が発生した際は二人(+兎達)で一緒に消化していたりも。 『』では、らが乗ったが飛ぶのを見た妹紅が「輝夜が月に帰る」と誤解して永遠亭に急いで向かい、輝夜が帰らない事に安心する一幕もあり、妹紅側からの依存度は高いようだ。 『』の数十年前、月からに来てを彷徨っていたところを匿い、以降は共に暮らしている。 他の達と区別せず「」と呼んでいるらしい。 「」は永琳が与えた名だが、「イナバ」は輝夜が与えた名。 『永夜抄』の異変は、月の使者らしき人物から「迎えに行く」と言われた鈴仙が迷惑を掛けまいと帰ろうとしたところを、輝夜と永琳が相談して帰さない事を決めた事から起こった異変である。 中々大事にはしているよう。 他のウサギ達と同様の「イナバ」呼びではあるが、必要に応じて「鈴仙」と名前でも呼んでいるので、区別はしている模様。 輝夜に竹林の外の情報を伝えているのはイナバ達、つまりてゐとその配下なので、情報伝達役としての関わりはあるようである。 また4コマ版『』では、てゐが、輝夜が何かに興味を持つきっかけになったり(又はわざとそう仕向けたり)している。 スペルカード 名称 難易度 その他 Easy~Normal Hard~Lunatic Easy~Normal Hard~Lunatic Easy~Normal Hard~Lunatic Easy~Normal Hard~Lunatic Easy~Normal 神宝「 -夢色の郷-」 Hard~Lunatic 「永夜返し -初月-」 Easy Lastspell 「永夜返し -三日月-」 Normal Lastspell 「永夜返し -上つ弓張-」 Hard Lastspell 「永夜返し -待宵-」 Lunatic Lastspell 「永夜返し -子の刻-」 Easy Lastspell 「永夜返し -子の二つ-」 Normal Lastspell 「永夜返し -子の三つ-」 hard Lastspell 「永夜返し -子の四つ-」 Lunatic Lastspell 「永夜返し -丑の刻-」 Easy Lastspell 「永夜返し -丑の二つ-」 Normal Lastspell 「永夜返し -丑三つ時-」 Hard Lastspell 「永夜返し -丑の四つ-」 Lunatic Lastspell 「永夜返し -寅の刻-」 Easy Lastspell 「永夜返し -寅の二つ-」 Normal Lastspell 「永夜返し -寅の三つ-」 Hard Lastspell 「永夜返し -寅の四つ-」 Lunatic Lastspell 「永夜返し -朝靄-」 Easy Lastspell 「永夜返し -夜明け-」 Normal Lastspell 「永夜返し -明けの明星-」 Hard Lastspell Lunatic Lastspell Lastward 名称 レベル 新難題「月のイルメナイト」 Level9-2 Level9-4 Level9-6 新難題「ミステリウム」 Level9-8 ・に次ぐ所持の多さ。 その原因は殆どが、「」の異様なまでのバリエーション。 ・「」は、『』屈指の難スペルとして有名。 その時の評判ゆえか、後に『』でのスペルとして「うろ覚えの金閣寺」が出た。 ・『』においてが言う所には、輝夜は戦においてはアイテムを使用したスペルカードが主体であり自分の能力は滅多に使わないのだという。 ゲームにおいても、ある意味緊急事態に対する対処も兼ねていた以外では能力使用は無かった。 これについて魔理沙は「月の都会人にはスペルカードルールが肌に合わないのだろうか」などと考察している。 二次創作 の二次創作はシリアス系とギャグ系で大きく二種類に分かれているが、その中でも組はシリアスな展開の比率がなどの団体に比べ多い。 そもそも永夜抄の異変以前の設定上、とには重い背景があるため、そういったシリアスな流れがやや話の中心になりやすい。 また、現代風に読むと 「てるよ」と読む事もあって「『てるよ』と呼ばれて怒る」ネタも多い。 一方ではファンの間でも『てるよ』呼称が定着しているようで「」では「」としてエントリーしている。 二次創作ではと仲が良い事もある。 () 甘い雰囲気に浸る事は少なく友達程度~恋人未満という描写が多い。 ただし、お互い不死と言う事もあってか殺し合いのネタも少なくない。 「第3回東方M-1ぐらんぷり」での没ネタにも 「てるもこエターナル」がある。 また、といい雰囲気な事もあるが、彼女はとのカップリングが多い為かそのような事はやや少なめ。 ただ、原作での関係の深さから、そういう話になるとやたら濃い関係だったり永琳が輝夜を過剰に溺愛していたりする事も。 ギャグ系の輝夜はEDでの永琳の「輝夜は元々がちだった」や、輝夜本人の「永琳に閉じこめられた」などの発言を受けて、引き篭もり・ネトゲー廃人やという二次設定が付加されることが多い。 () ニートネタは広く浸透しているため、至るところでニートに関連付けたコメント等が見られる。 しかし、ニートという概念には一般的にマイナスイメージがあるため、とりたててニート設定の無いネタやシリアスなネタの作品においてニート扱いのコメント等をすることは快く思われない場合もあるので、注意が必要である。 ちなみに原作においての輝夜は時折人里にも顔を出しており、必ずしも永遠亭に引きこもっているわけではないようである。 また、月都万象展などのイベントを開催するなど活動的な側面も見られる。 また「お互い他人のために働く事が地上の民の勤め」であることを理解しているが、実践できていないことに悩んでいるという描写があり、姫という立場に甘んじて何も活動しないことを良しとは考えていないようである。 ニートネタ以外の二次創作ではさまざまな役割があり、話の裏のであったり、ツッコミ役だったり、事の起こりを提案する話の起点だったりする。 その具合は作品ごとに並に変動する。 また、性格も原作のようにおおらか天然だったり、逆に妹紅に対するタイプだったりだったりと、こちらも安定しない。 ただ、うどんげっしょーでの活躍以降はおおらか天然タイプな性格・扱いの二次創作も以前より増えている模様。 関連イラスト.

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かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜

四宮名夜竹

秀知院学園高等部1年B組。 風紀委員所属。 伊井野ミコの親友であり保護者。 多少の事では動じない胆力を持ち、観察眼に優れている。 その観察眼は石上の本質にも気づくほど。 ザコでちょろいとまで言われる伊井野ミコを性格まで含め熟知しており、彼女の勘違いを正したり石上との関係をフォローしたりしている。 見た目は地味系メガネ女子であるが意外と肉食系で、「 文化祭を見て回るのに 普通に考えているでしょ、男」と発言したり、いつの間にか風野団長と付き合ってたりするなど、謎の強キャラ感がある。 一見勉学が得意に見える容姿をしているが、成績は全179人中151位と石上と同レベルである。 ラクロス部所属。 石上と同じクラスの女子で、妹と弟がいる為か、言いたいことはハッキリ言うしっかり者のJK。 応援団を希望した石上の事を「噂」の事もあってか悪し様に見ていたが、応援団で力の限りを尽くす石上を自分の目で見て評価を変えた。 奉心祭では文化祭実行委員を担当。 伊井野ミコと共にキャンプファイヤーの実施を取り付けるため、市内にあいさつ回りをする内に友情が芽生え、今は伊井野ミコの新しい保護者枠になっている。 体育祭以降はクラス内でも普通に石上に話しかける貴重な女子。 石上が読んでるラノベを見てみたり、文化祭実行委員会では意見を求めてみたりと、石上の貴重な女友達として良好な関係を築いている。 子安 つばめ こやす つばめ 秀知院学園高等部3年A組。 新体操部所属。 リア充を絵に描いたようなウェイ系の女子で、「3年の白鳥」の異名を持つ秀知院トップクラスの美少女。 同じ3年の風間団長とも仲が良く、体育祭の後も応援団ノリが続いている。 表裏の無い性格は男女を問わず人気があり、かなりモテる。 自分のやりたいことを楽しくやるという考えを持ち、学校行事には積極的に参加する。 体育祭では応援団副団長を務め、「噂」の影響もあり一人孤立する石上優を気に掛ける優しさを見せた。 文化祭では文化祭実行委員長として最後の学園生活を満喫…する最中、石上からの公開告白 本人に自覚なし を受ける。 石上の事をよく知らないという理由から返事を保留し、これから石上の事をもっと知りたいと願う。 その他 ミキティ.

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