いのうえ歯科 二宮。 いのうえ歯科医院(神奈川県中郡二宮町

医療法人社団いのうえ歯科医院(神奈川県神奈川県中郡二宮町中里2丁目10

いのうえ歯科 二宮

【いのうえ歯科医院訪問記】 しっかり噛んで食事を楽しめるのは健康な歯をキープしているから。 定期的に歯のメンテナンスをしていますか? 本日は「いのうえ歯科医院」におじゃましてお話を伺ってきました。 子どもから年配の方まで幅広い患者さんが訪れる、二宮の「いのうえ歯科医院」。 近くにはスーパーマーケットやドラッグストアがあり、治療の後のお買い物にも便利そうです。 ライブオペのネットワークで治療技術のレベルアップ インプラント、矯正、ホワイトニングなど新しい技術が登場し、より高度な技術が要求される近頃の歯科治療。 井上先生が共同開発された「ライブオペ」は、他の提携医院の治療現場をアップにしてリアルタイムで見ることができるシステム。 互いに治療方法などをアドバイスでき、技術向上につながっています。 「公開しても恥ずかしくないオペを」と、先生方は自信を持って手術に臨んでいるのですね。 「『ライブオペ』は歯科衛生士のトレーニングにも使っています。 何人もの先生から話がきけて、新人スタッフの育成にとても役立っているんです」。 患者さん第一の治療 CT確認も複数医師で インプラントなどの大きな手術の場合、やはり患者さんの不安は大きいもの。 「いのうえ歯科医院」では患者さんのCT画像を他の医師にも確認してもらい、状態を二重チェックしてからの施術となります。 「インプラントは糖尿病やリューマチなど持病を持ってらっしゃる患者さんもほとんどの方が受けられます。 患者さんによっていろいろなケースがありますから、まずは相談してみて下さい。 矯正は大人になってからでもできますが、骨が柔らかい子どものうちからできれば早めに始めるのがおすすめです。 受け口などは骨から治すので、大人になってからだと大手術になってしまいますよ」。 入れ歯も、高さや幅が合っていないことがあり、悩んでいる年配の方も多いとか。 「ピッタリの入れ歯を作れるかどうかが歯科医の実力の見せ所。 当院では『入れ歯110番』で迅速な対応を心掛けています」。 歯に対してもっと高い意識を持って欲しい 「歯は悪くなり始めると、自然には治りません」と井上先生。 歯の状態は1人1人違うので、患者さんそれぞれに合った治療法とメンテナンスを行うのが大事。 たとえ保険外で予算オーバーしても、ぴったりの入れ歯に満足する患者さんがほとんどだそうです。 「やはりこれからは歯に対して高い意識を持っていただきたいですね。 アメリカ人などは笑う時、大きく口を開けて歯を見せていますよね?それだけ見せられるきれいな歯を持っているというアピールでもあるんです」。 長いお付き合いになる歯科医院。 自分に合った先生と2人3脚で予防・治療・メンテナンスを続け、いつまでも楽しく笑える口元でいたいですね。 インプラントって? A. 歯が抜けたスペースにあごの骨に純チタンやチタン合金で作られた人工歯根を埋め込み、セラミックでできた人工の歯を取り付ける治療法です。 自分の歯と同じように噛み応えを感じることができ、口元の筋力を使うので表情も豊かに、保険が使えないため費用は高額になります。 インプラントについて詳しくはこちらのHPを。 ホワイトニングはどのくらい持つの? A. ホワイトニングは黄色くなってしまった歯を白く漂白する技術です。 1本単位でできるので、虫歯治療などで変色してしまった前歯だけを、他の歯の色と合わせてホワイトニングをすることも可。 1年ぐらいで元の色になってしまうので、定期的に手入れをすることが必要です。 (医)いのうえ歯科医院グループ 自分の歯で食事を楽しむための予防と治療、 インプラントの良さを広めたい 清水:いのうえ歯科医院グループさんでは神奈川県下に四つのクリニックを構えておられるそうですが、それぞれいつ頃開院されたのでしょうか。 井上:平成七年に「いのうえ歯科医院」を開院したのが最初です。 有難いことに私は以前からたくさんの優秀な歯科医に恵まれておりましたので、当初から「地域ごとのクリニックを開設して私どもの治療を広めていきたい」という構想を描いておりました。 平成十一年に「マイ歯科クリニック」、そして平成十七年に「みんなの歯科クリニック」、平成十八年に「みんなの歯科クリニック(平塚)」をそれぞれ開設しました。 地域の皆様にもっと歯に関心を持っていただきたいという願いを込めまして、親しみをもっていただけるような柔らかい雰囲気のネーミングにした次第です。 清水:順調にグループを築いてこられたわけですが、そもそも理事長はどのような経緯で歯科医を目指されたのですか。 井上:私の母がよく虫歯に悩まされていたことが大きな動機です。 当時は治療技術が未熟で虫歯になるとすぐ抜かれてしまったので、母は三十代後半で既に入れ歯をしていました。 入れ歯ですと食事を楽しむことが難しくならざる得ませんので、「母のように歯の悩みを抱えておられる方にもっと良い治療を提供したい」と思ったのです。 また、実家では牧場を経営しており父は若い頃から無理を重ねて働いていましたから、早く引退させてあげたいという気持ちもあり独立開業を考える様になりました。 そういった意味では両親が今の私を導いてくれたように思いますね。 清水:では、こちらで力を入れておられる治療といいますと。 井上:歯の治療はもとより、悪くならないように日頃から歯をケアしていくことを啓蒙していきたいと考えております。 アメリカでは数人に一人が歯の矯正をしているのに対し、日本では十人に一人と先進国の中でも歯の健康に対する意識が非常に低いのが現実です。 実は私も歯が悪く子供の頃に親からもっと教育を受けていれば良かったと思っているのですが、子供の歯の健康管理は親の務めとして考えて頂きたいですし、五十代後半から急に歯槽骨がもろくなることに備えて歯のメンテナンスを日常に取り入れて頂きたいと思います。 私どもでは開院当初から患者さんに定期的に予防を行っていくことをご説明しておりますので、お蔭様で徐々にではありますが意識を高めて頂けているように感じています。 患者さんを育てることで私どもも勉強させて頂けますから、こちらの一方通行にならないよう《一緒に治療を進める》というスタンスで臨みたいと考えております。 清水:患者さんとのコミュニケーションも大切になりますね。 井上:まずはご自分の歯の状態を知って頂くことがスタートになりますから治療内容を充分ご理解頂けるようにインフォーム・ドコンセントもしっかり行います。 また、私どもではまだインプラントが今ほど知られていなかった平成九年から世界的に評価の高いITIシステムとAQB二社を導入しているのですよ。 清水:当初の患者さんからの反応はいかがでしたか。 井上:私もまだ三十歳そこそこでしたから耳慣れないインプラントに対して患者さんは半信半疑であったかも知れません。 しかし、熱心な説明がご理解頂けたのか、現在までにグループ全体で二〇〇〇本以上の実績を積ませて頂きました。 母は入れ歯を使いながらも不自由な思いをしておりますが、インプラントは数本入れるだけで噛み合わせに悩むことなく肉やお餅など何でも食べれるようになるほど優れた技術ですから、ぜひ多くの方にこの良さを享受して頂きたいですね。 清水:こちらにはお子さん連れでも安心な設備が整っているとか。 井上:患者さんに出来るだけリラックスして治療を受けて頂けるよう、特に女性の目線から快適に過ごせるようなアイデアを盛り込んだベビーベッドやプレイルームを備えております。 清水:笑顔がステキな明るいスタッフの方々も印象的です。 では、最後に今後の展望を。 井上:地域の皆様に気軽に相談して頂けるホームドクターとして信頼を築いていきたいと思います。 歯は一生使い続ける生活に欠かせない大切なものですから、最後まで自分の歯で食事を楽しんで頂くため子供のころから歯の健康を意識してもらえるよう尽力していきたいですね。 その一つとしてインプラントには特に力を入れていきたいと思います。 清水:理事長の飾らず明るい雰囲気に患者さんも楽しみながら通える印象を受けました。 更なるご活躍を期待しております。 クオリティの高い医療をグループで提供 神奈川・湘南エリア 豊富な実績に裏付けられたアドバイスに安心感 今回ご訪問したのは神奈川県の湘南エリアで地元密着の4歯科医院を展開している医療法人社団正真会の井上正人理事長。 国際インプラント学会の認定医であり日本口腔インプラント学会会員でもある現役バリバリの"できる"先生という印象の井上理事長が日ごろから感心しているのは、グループのクオリティを同等に保つということです。 ライブオペも可能なネットワークを構築 その秘密兵器ともいえるのが3年前に業者に頼み込んで開発してもらったというライブ映像のネットワークで、これによりライブオペが可能になったといいます。 「このシステムは、今では大学などでは使われていますが、我々が最初だったんですよ。 これにより遠方からでも現場にいるのと同じ指示ができるんです」という理事長、その願いは地域のホームドクターとしての信頼を築き、気楽に相談に来られるようなクリニックの普及です。 13年間で2千本以上のインプラント実績 インプラントは、スイスの有名メーカーであるITIを始め数種のものが用意されており、患者の口腔内CT画像の判断のもと、必要に応じ骨造成等も行われます。 同グループでは13年間で2千本以上の治療実績があり、手術は1本あたり10〜15分位で埋入可能とのことです。 また「手術に対して不安な方は麻酔科医による静脈内鎮静法を用いながらの治療も行ってますので、肉体的、精神的負担も軽減されます」と体に優しい。 審美治療にも力を入れています 「当院では審美治療にも力を入れており、オールセラミック、ジルコニア、ラミネートベニア 歯を少し削って貼り付けるもの 、ハイブリットセラミック等の治療や日本矯正歯科学会認定医・指導医による矯正治療もコラボしています。 ホワイトニングも1本単位から行っておりモデルさんのようなリップラインを実現できますので気軽にご相談下さい」と女性には嬉しいお知らせです。 「親知らずの相談もなるべくお早めに」 「親知らずについては、上なら1分程、下の難しい抜歯で10〜15分もあれば終わります。 腫れることも殆どないのでご安心下さい。 緊張する方には子供から高齢者まで使用できる笑気という吸う麻酔があります」とのこと「遠方からも患者様がお見えになります」というのも頷けます。

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二宮インター近く、神奈川県中郡二宮町のいのうえ歯科医院、インプラントや矯正歯科は小田原市や平塚市からも来院。訪問歯科、往診にも対応

いのうえ歯科 二宮

【いのうえ歯科医院訪問記】 しっかり噛んで食事を楽しめるのは健康な歯をキープしているから。 定期的に歯のメンテナンスをしていますか? 本日は「いのうえ歯科医院」におじゃましてお話を伺ってきました。 子どもから年配の方まで幅広い患者さんが訪れる、二宮の「いのうえ歯科医院」。 近くにはスーパーマーケットやドラッグストアがあり、治療の後のお買い物にも便利そうです。 ライブオペのネットワークで治療技術のレベルアップ インプラント、矯正、ホワイトニングなど新しい技術が登場し、より高度な技術が要求される近頃の歯科治療。 井上先生が共同開発された「ライブオペ」は、他の提携医院の治療現場をアップにしてリアルタイムで見ることができるシステム。 互いに治療方法などをアドバイスでき、技術向上につながっています。 「公開しても恥ずかしくないオペを」と、先生方は自信を持って手術に臨んでいるのですね。 「『ライブオペ』は歯科衛生士のトレーニングにも使っています。 何人もの先生から話がきけて、新人スタッフの育成にとても役立っているんです」。 患者さん第一の治療 CT確認も複数医師で インプラントなどの大きな手術の場合、やはり患者さんの不安は大きいもの。 「いのうえ歯科医院」では患者さんのCT画像を他の医師にも確認してもらい、状態を二重チェックしてからの施術となります。 「インプラントは糖尿病やリューマチなど持病を持ってらっしゃる患者さんもほとんどの方が受けられます。 患者さんによっていろいろなケースがありますから、まずは相談してみて下さい。 矯正は大人になってからでもできますが、骨が柔らかい子どものうちからできれば早めに始めるのがおすすめです。 受け口などは骨から治すので、大人になってからだと大手術になってしまいますよ」。 入れ歯も、高さや幅が合っていないことがあり、悩んでいる年配の方も多いとか。 「ピッタリの入れ歯を作れるかどうかが歯科医の実力の見せ所。 当院では『入れ歯110番』で迅速な対応を心掛けています」。 歯に対してもっと高い意識を持って欲しい 「歯は悪くなり始めると、自然には治りません」と井上先生。 歯の状態は1人1人違うので、患者さんそれぞれに合った治療法とメンテナンスを行うのが大事。 たとえ保険外で予算オーバーしても、ぴったりの入れ歯に満足する患者さんがほとんどだそうです。 「やはりこれからは歯に対して高い意識を持っていただきたいですね。 アメリカ人などは笑う時、大きく口を開けて歯を見せていますよね?それだけ見せられるきれいな歯を持っているというアピールでもあるんです」。 長いお付き合いになる歯科医院。 自分に合った先生と2人3脚で予防・治療・メンテナンスを続け、いつまでも楽しく笑える口元でいたいですね。 インプラントって? A. 歯が抜けたスペースにあごの骨に純チタンやチタン合金で作られた人工歯根を埋め込み、セラミックでできた人工の歯を取り付ける治療法です。 自分の歯と同じように噛み応えを感じることができ、口元の筋力を使うので表情も豊かに、保険が使えないため費用は高額になります。 インプラントについて詳しくはこちらのHPを。 ホワイトニングはどのくらい持つの? A. ホワイトニングは黄色くなってしまった歯を白く漂白する技術です。 1本単位でできるので、虫歯治療などで変色してしまった前歯だけを、他の歯の色と合わせてホワイトニングをすることも可。 1年ぐらいで元の色になってしまうので、定期的に手入れをすることが必要です。 (医)いのうえ歯科医院グループ 自分の歯で食事を楽しむための予防と治療、 インプラントの良さを広めたい 清水:いのうえ歯科医院グループさんでは神奈川県下に四つのクリニックを構えておられるそうですが、それぞれいつ頃開院されたのでしょうか。 井上:平成七年に「いのうえ歯科医院」を開院したのが最初です。 有難いことに私は以前からたくさんの優秀な歯科医に恵まれておりましたので、当初から「地域ごとのクリニックを開設して私どもの治療を広めていきたい」という構想を描いておりました。 平成十一年に「マイ歯科クリニック」、そして平成十七年に「みんなの歯科クリニック」、平成十八年に「みんなの歯科クリニック(平塚)」をそれぞれ開設しました。 地域の皆様にもっと歯に関心を持っていただきたいという願いを込めまして、親しみをもっていただけるような柔らかい雰囲気のネーミングにした次第です。 清水:順調にグループを築いてこられたわけですが、そもそも理事長はどのような経緯で歯科医を目指されたのですか。 井上:私の母がよく虫歯に悩まされていたことが大きな動機です。 当時は治療技術が未熟で虫歯になるとすぐ抜かれてしまったので、母は三十代後半で既に入れ歯をしていました。 入れ歯ですと食事を楽しむことが難しくならざる得ませんので、「母のように歯の悩みを抱えておられる方にもっと良い治療を提供したい」と思ったのです。 また、実家では牧場を経営しており父は若い頃から無理を重ねて働いていましたから、早く引退させてあげたいという気持ちもあり独立開業を考える様になりました。 そういった意味では両親が今の私を導いてくれたように思いますね。 清水:では、こちらで力を入れておられる治療といいますと。 井上:歯の治療はもとより、悪くならないように日頃から歯をケアしていくことを啓蒙していきたいと考えております。 アメリカでは数人に一人が歯の矯正をしているのに対し、日本では十人に一人と先進国の中でも歯の健康に対する意識が非常に低いのが現実です。 実は私も歯が悪く子供の頃に親からもっと教育を受けていれば良かったと思っているのですが、子供の歯の健康管理は親の務めとして考えて頂きたいですし、五十代後半から急に歯槽骨がもろくなることに備えて歯のメンテナンスを日常に取り入れて頂きたいと思います。 私どもでは開院当初から患者さんに定期的に予防を行っていくことをご説明しておりますので、お蔭様で徐々にではありますが意識を高めて頂けているように感じています。 患者さんを育てることで私どもも勉強させて頂けますから、こちらの一方通行にならないよう《一緒に治療を進める》というスタンスで臨みたいと考えております。 清水:患者さんとのコミュニケーションも大切になりますね。 井上:まずはご自分の歯の状態を知って頂くことがスタートになりますから治療内容を充分ご理解頂けるようにインフォーム・ドコンセントもしっかり行います。 また、私どもではまだインプラントが今ほど知られていなかった平成九年から世界的に評価の高いITIシステムとAQB二社を導入しているのですよ。 清水:当初の患者さんからの反応はいかがでしたか。 井上:私もまだ三十歳そこそこでしたから耳慣れないインプラントに対して患者さんは半信半疑であったかも知れません。 しかし、熱心な説明がご理解頂けたのか、現在までにグループ全体で二〇〇〇本以上の実績を積ませて頂きました。 母は入れ歯を使いながらも不自由な思いをしておりますが、インプラントは数本入れるだけで噛み合わせに悩むことなく肉やお餅など何でも食べれるようになるほど優れた技術ですから、ぜひ多くの方にこの良さを享受して頂きたいですね。 清水:こちらにはお子さん連れでも安心な設備が整っているとか。 井上:患者さんに出来るだけリラックスして治療を受けて頂けるよう、特に女性の目線から快適に過ごせるようなアイデアを盛り込んだベビーベッドやプレイルームを備えております。 清水:笑顔がステキな明るいスタッフの方々も印象的です。 では、最後に今後の展望を。 井上:地域の皆様に気軽に相談して頂けるホームドクターとして信頼を築いていきたいと思います。 歯は一生使い続ける生活に欠かせない大切なものですから、最後まで自分の歯で食事を楽しんで頂くため子供のころから歯の健康を意識してもらえるよう尽力していきたいですね。 その一つとしてインプラントには特に力を入れていきたいと思います。 清水:理事長の飾らず明るい雰囲気に患者さんも楽しみながら通える印象を受けました。 更なるご活躍を期待しております。 クオリティの高い医療をグループで提供 神奈川・湘南エリア 豊富な実績に裏付けられたアドバイスに安心感 今回ご訪問したのは神奈川県の湘南エリアで地元密着の4歯科医院を展開している医療法人社団正真会の井上正人理事長。 国際インプラント学会の認定医であり日本口腔インプラント学会会員でもある現役バリバリの"できる"先生という印象の井上理事長が日ごろから感心しているのは、グループのクオリティを同等に保つということです。 ライブオペも可能なネットワークを構築 その秘密兵器ともいえるのが3年前に業者に頼み込んで開発してもらったというライブ映像のネットワークで、これによりライブオペが可能になったといいます。 「このシステムは、今では大学などでは使われていますが、我々が最初だったんですよ。 これにより遠方からでも現場にいるのと同じ指示ができるんです」という理事長、その願いは地域のホームドクターとしての信頼を築き、気楽に相談に来られるようなクリニックの普及です。 13年間で2千本以上のインプラント実績 インプラントは、スイスの有名メーカーであるITIを始め数種のものが用意されており、患者の口腔内CT画像の判断のもと、必要に応じ骨造成等も行われます。 同グループでは13年間で2千本以上の治療実績があり、手術は1本あたり10〜15分位で埋入可能とのことです。 また「手術に対して不安な方は麻酔科医による静脈内鎮静法を用いながらの治療も行ってますので、肉体的、精神的負担も軽減されます」と体に優しい。 審美治療にも力を入れています 「当院では審美治療にも力を入れており、オールセラミック、ジルコニア、ラミネートベニア 歯を少し削って貼り付けるもの 、ハイブリットセラミック等の治療や日本矯正歯科学会認定医・指導医による矯正治療もコラボしています。 ホワイトニングも1本単位から行っておりモデルさんのようなリップラインを実現できますので気軽にご相談下さい」と女性には嬉しいお知らせです。 「親知らずの相談もなるべくお早めに」 「親知らずについては、上なら1分程、下の難しい抜歯で10〜15分もあれば終わります。 腫れることも殆どないのでご安心下さい。 緊張する方には子供から高齢者まで使用できる笑気という吸う麻酔があります」とのこと「遠方からも患者様がお見えになります」というのも頷けます。

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【中郡/二宮町】いのうえ歯科医院ホームページ

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いのうえ歯科医院は、 お口の健康で悩む多くの皆様に、 世界レベルの医療を提供したいという思いで 歯科医療に従事してまいりました。 幸せな人生を全うする上で、 健康であることが最も 重要だと考えるからです。 そのために私たちは、最新の情報・知識・技術を取り入れ、 素晴らしい方々とのネットワークを 構築するために行動しています。 いのうえ歯科医院が患者様との かかわりの中で大切にしていることは、 「優しさや思いやり」 「わかりやすい説明ができること」です。 スタッフ全員で、患者様に安心してご来院 いただける環境づくりに取り組んでおります。 ぜひあなたの健康的で幸せな人生のために、 どんなことでも当院へご相談ください。 患者様がリラックスして治療を受けられるように、いのうえ歯科医院では患者様をチームが一丸となって支えていきます。 治療開始前のミーティング、朝礼、充実したスタッフ教育など、個人のモチベーションを高め、患者様のために何ができるのか、ということを常に考えています。 患者様により満足していただける医療サービスを提供するため、いのうえ歯科医院では、品質管理、顧客ニーズに応えるための取り組みとして、ISO9001を取得しました。 また、再発の少ない治療、ムダのない治療、定期的なメンテナンスによって二次的な問題が患者様に生じないようにすることで環境負荷の軽減にお繋がる、ISO14001も取得する事で、患者様にも環境にも優しい病院とおしてあり続けたいと考えています。 いのうえ歯科医院へ来られる患者様には、患者様の潜在的なニーズを聴き取り、心から安心して満足いただける医療サービスを提供したいと考えております。 私はこれまでに6万人以上の方々のカウンセリングをさせていただきました。 その経験の中で「多くの人に自分自身を通じて、喜んでもらいたい、元気になってもらいたい、安心を与えたい」という想いが心の中にあり、これが私自身のミッションであると言えます。 歯科医療以外にもメンタルセラピストやコーチ、講演や出版、様々な活動をさせていただいておりますが、すべて共通した私自身のミッションの中で行っていることです。 【資格・経歴】 ・歯学博士・経営学博士・メンタルセラピスト ・島根大学医学部臨床教授・東京医科歯科大学非常勤講師・東京歯科大学非常勤講師・北海道医療大学非常勤講師 ・インディアナ大学歯学部客員講師・ブカレスト大学医学部客員講師 ・ニューヨーク大学歯学部インプラントプログラムリーダー ・テンプル大学元プログラムディレクター・ICOI国際インプラント学会Diplomate ・日本コンサルタント協会認定パートナービジネスコンサルタント ・日本産業心理コンサルティング協会認定コンサルタント ・溝口メンタルセラピストスクールメンタルセラピスト ・世界初米国ジョセフ・マーフィー グランドマスター 自分の人生の中でいろいろ辛いことがあったとき、周りの多くの方々に励ましていただきました。 その中で人に元気を与えることのすばらしさを感じました。 また医療の現場で患者様からいただく喜びのメッセージ。 これこそ自分がこの仕事をしていて本当によかったと心から思う瞬間です。 「先生に会えて本当に良かった!」というメッセージほど勇気付けてくれるものはありません。 私の「多くの人に自分自身を通じて、喜んでもらいたい、元気になってもらいたい、安心を与えたい」というミッションは医療を通じて自然と生まれたものなんだと感じます。 【経歴】 2010年 福井大学付属病院 勤務 2010年 島根大学付属病院 勤務 2011年 医療法人社団 高橋歯科医院 勤務 2012年 独立行政法人国立病院機構浜田医療センター 勤務.

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